ソフトを導入しなくてもMacOSX10.5以降なら標準でリモートデスクトップ機能が入っています。
(接続するMac)→(接続されるMac)で説明します
1. 接続されるMacの【システム環境設定】>【共有】>【画面共有】にチェックを付ける 2. 接続するMacの【Finder】から【移動 > サーバへ接続】で「vnc://192.168.0.1」にアクセスする(IPアドレスのところはお使いの環境によって書き換えてください) 3. ID、パスワードを聞かれるので入力する
ログインが成功すると【画面共有】アプリケーションが立ち上がり、リモートデスクトップが可能になります。
http://docs.info.apple.com/article.html?path=Mac/10.4/jp/mh1777.html
キーチェーンアクセスを使用します
「キーチェーンアクセス」を開き、「キーチェーンアクセス」>「Keychain First Aid」と選択します ユーザ名とパスワードを入力します 「検証」を選択し、「開始」をクリックします。検出されたすべての問題が表示されます 問題がある場合は、「修復」を選択し、「開始」をクリックします


Mailを指定時間に送信したい場合がありますが、OSX標準のMail.appではそういう機能がありませんでした。
そこで指定時間Mail.appを起動して送信するプログラムが【Mail Scripts】便利です。
■ Mail Scripts
http://homepage.mac.com/aamann/Mail_Scripts.html
(OSX10.6 には未対応らしいので、注意!)
1. メールを作成し「下書きとして保存」する
2. 「アプリケーション」>「Mail Scripts」>「Schedule Delivery.app」を起動
3. 下書きフォルダに保存されているメールが一覧で表示されるので選択して時刻を入力して【Update Schedule】をクリック
4. 【Done】を押して終了
5. Macの電源を入れておく
以上です。
ちなみにGmailで指定時間にメール送信を行うにはFirefox,Chromeアドオンの
■ Boomerang for Gmail
http://www.boomeranggmail.com/
がおすすめです。
今更ですが、WEB高速化プロキシdolipoの導入方法を
(*すべての環境で早くなるわけではありません。とりあえずインストールして様子をみるのがいいと思われます。)
■ dolipo
firefoxの環境設定を起動して 詳細 > ネットワーク > プロキシ の【HTTPプロキシ】【SSLプロキシ】を 127.0.0.1 ポート:8123 に設定する
システム環境設定 > ネットワーク > プロキシ の【Webプロキシ】を 127.0.0.1 ポート:8123 に設定する
またdolipo自身がキャッシュを500MB溜め込むので、SafariのキャッシュをOFFにするとキャッシュの重複を防ぐことができます
defaults write "com.apple.Safari" WebKitPageCacheSizePreferenceKey -integer 0
defaults delete "com.apple.Safari" WebKitPageCacheSizePreferenceKey
/Users/XXXXX/Library/Application Support/dolipo /Users/XXXXX/Library/Preferences/com.drikin.dolipo.plist を削除(XXXXXはお使いのユーザー名)
または
http://logic.moo.jp/memo.php/archive/359
のアンインストールソフトを使用すると、キャッシュファイルも削除できます。
■ iWannaSleep おすすめ
http://www.sb-software.de/sb-english/iWannaSleep.html
一定時間後にMacをシャットダウンして電源を落とすソフト。
シンプルで使いやすい。
■ Sleepytime
http://www.irradiated.net/index.php?page=apps#sleepytime
一定時間後にiTunesのボリュームを下げ、Macを終了させる。
(なんどかシャットダウンに失敗することがありました。事前にチェックしてから使用して下さい。)
■ ターミナルを使用する
ターミナルコマンドを使って「20分後にMacをシャットダウンさせる」には下記のように入力します
shutdown -h +20
ポルトガル語スペイン語などの入力と・アクセント記号
alt(option) + e(い)の後 aeioのいずれを入力
alt(option) + i(に)の後 aoeのいずれを入力
alt(option) + n(み)の後 aoのいずれを入力
alt(option) + c → ç alt(option) + shift + c → Ç
alt(option) + _(ろ) の後 eai のいずれを入力
alt(option) + u(な) の後 u を入力
上記の入力方法がうまくいかなかったら
ポルトガル語入力を追加します。
システム環境設定>言語環境>入力メニューからポルトガル語(またはスペイン語)を選択します
コントロールパネルより地域と言語のオプションへ行きます。
言語タブのテキストサービスと入力言語の詳細へ
追加を押して、入力言語>ポルトガル語(ブラジル)を選択
設定がうまくいくと右下の言語バーで
PT/JPの切り替えができるようになる。又、
alt+shift で言語の切り替えができます。
PTに切り替えた状態で次のように入力します。
@ボタンを一度入力してからaeioのいずれを入力
shift+: ボタンを一度入力してからaeoのいずれを入力
: ボタンを一度入力してからaoのいずれを入力
; ボタン shift押しながら入力すれば大文字になる
shift+@ボタンを一度入力してからeaiのいずれを入力
フリーのOfficeソフト。Microsoft Office(Word,Excel,PowerPoint)の書類をちょっと開きたいときに便利です。
■ NeoOffice (OpenOfficeを元に作られたMacアプリです)
http://www.neooffice.org/neojava/ja/index.php
■ 日本語化するには?
ダウンロードページ の 追加言語パック から日本語言語パックをダウンロードしてインストールします
OSX 10.5以降のFinderではファイルを選択した状態で「スペースキー」を押すとファイルの内容が表示されます(クイックルック)
ただし Illustrator CS の .ai ファイルなどは標準で表示することが出来ません。
Illustrator 等のファイルをクイックルックするプラグイン
■ sneakpeekpro
http://www.code-line.com/software/sneakpeekpro/
またこちらのサイトから 様々なクイックルックプラグインをダウンロードできます。
■ qlplugins
■ quicklookplugins
http://www.quicklookplugins.com/
インストールの仕方
/Users/YOURUSERNAME/Library/QuickLook/
にプラグインを入れます。
たまに Apple Mail から Windows環境へメールを送信すると
文字化けすることがあります。
これを回避するには
ターミナルを起動して
defaults write com.apple.mail NSPreferredMailCharset "ISO-2022-JP"
でOK。
デフォルトのエンコードを
UTF8 → JIS
にするということですね。
参考:http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=301986-ja
OSX 標準アプリの「Automator」で自動化処理を作成します。 もちろん Adobe Acrobat は不要です。
Automatorを起動
↓の画像のように項目を順番にドロップしていく

「ファイル」→「プラグインを別名で保存(OSX 10.5の場合は プラグインとして保存)」でファイルを保存 (保存するプラグインの名前は「pdf保存」)とすると、 「Finderの右クリック」→「Automator」→「pdf保存」 というメニューからpdf結合が実行できます。
Macユーザーがブートキャンプを入れた後にするべき項目
そこで「コマンドキー」と「コントロールキー」を入れ替えてマックと同じキーをショートカットキーにします
■ChangeKey(キーボード入れ替えソフト) http://www.forest.impress.co.jp/lib/sys/hardcust/keyboard/changekey.html ダウンロード、解凍後、右クリックして【管理者として実行(Vistaの場合です。XPの場合はそのまま実行)】 「左windowsキー」と「左Ctrlキー」を入れ替えます
Macキーボードの「clear」が「NumLock」にあたりますのでこのキーを押してNumLockをONにします。 次にログオフして再度ログインします。 これで起動時から常にテンキーが使用できます
Macでは「英数」で日本語OFF「カナ・かな」で日本語ONです。 IMEのキー設定を変更してMacと同じ操作にします。
・IMEを右クリックして「設定」を選択 ・日本語(日本)の下のMicrosoftIMEを選択状態にして「プロパティ」をクリック ・編集操作タブ→キー設定「変更」をクリック
「無変換」を「IME-オフ」
「ひらがな」を「IME-オン」
にセットすればOK
ちなみにWindows VistaではSendoToフォルダは C:?USER?UserName?Appdata?Roaming?Microsoft?Windows?SendTo になるので注意。
OSXのFinderで圧縮したファイルをWindowsで解凍すると日本語のファイル名が文字化けしたり「.DS_Store」等のWindowsでは不要な隠しファイルも一緒に圧縮されたりします。
これを回避するために便利なのが下記ソフト
http://www.tida.bz/macwinzipper
Windowsで文字化けしないZIPファイルをMacで作る
Automatorを使ってFinderの右クリックから呼び出せるようにします。
「Automator」を起動 「ワークフローのテンプレートを選択」の中から「サービス」を選択 左のウィンドウから「Finder 項目を開く」を右のウィンドウへドロップ このアプリケーションで開くのところを「MacWinZipper.app」を選択 【ファイル】【別名で保存】を選択し「MacWinZipperで圧縮」という名前で保存。
するとFinderから任意のファイルやフォルダを選択したときに「MacWinZipperで圧縮」という項目が追加されています。
その他
■ DropLHa
http://www.fan.gr.jp/%7esakai/lha.html
・日本語ファイル名を圧縮しても文字化けしません。
拡張子 .LZH に圧縮します。
■ CleanArchiver
http://www.sopht.jp/cleanarchiver/
・「.DS_Store」等のWindowsでは不要な隠しファイルを取り除いて圧縮します。
・日本語ファイル名は文字化けするので事前に英語ファイル名にしておく必要があります。
拡張子 .ZIP .gzip .bzip2 .dmg に圧縮します。
ファイルの種類で色分けされて、容量の大きいファイルは大きく表示されるのでどのファイルがディスク容量を食っているか一目瞭然。おすすめです。
http://www.derlien.com/

○ Universal Binary(IntelMac対応)
http://www.id-design.com/software/whatsize/index.php
■ ColorJack
http://www.colorjack.com/sphere/
このサイトの Widget 版がこちら↓
http://www.apple.com/downloads/dashboard/reference/colorjacksphere.html
■ tooble
URLを入れていくだけでどんどんダウンロード出来ます。
ダウンロードしたファイルは『ユーザー名 > ムービー > Tooble Movies』に保存されます。
自動でiTunesに変換も可能。
ニコニコ動画はダウンロード出来ませんがおすすめです。
■ SafariStand
http://hetima.com/safari/stand.html
YouTube、ニコニコ動画の .flvをダウンロードする。
Safariのプラグインです。指定のディレクトリに入れてSafariを再起動するだけで使えます。
動画のダウンロードは再生し終わったYouTube動画を「コマンド」+クリックするとダウンロードメニューが表示されます。ファイル名も自動でつけられるので便利。おすすめ。
(新バージョンでは 【アクションメニュー】 > 【Flash Movie】にダウンロードメニューが移動しました。 )
■ Perian
QuickTimeプラグインです。
インストールしてQuickTimeを再起動すると
.flv ファイルがQuickTimeで開けるようになります。
おすすめ。
ダウンロード出来ない場合はこちらから
http://www.macupdate.com/info.php/id/22923/perian
■ saveyotube(WEBサービス)
(またはyoutube動画を表示中に URL の www. を save に変えてアクセス)
(ドットはトル)
MacOSXのデベロッパーツールに付属するファイル比較、差分表示【FileMerge.app】は便利な差分表示ソフトなのですが標準で日本語に対応していません。
しかし下記フィルタを設定することによって日本語ファイルでも差分表示を行う事が出来ます。
※ OSX 10.5 以降からは以下の作業は必要なくなりました
■ 1. FileMerge の確認
FileMerge.appは
HD > Developer > Applications > Utilities の中にあります。
(要デベロッパーツールのインストール。最近のMacははじめからインストールされている場合もあります。)
■ 2. 日本語変換プログラムnkf のインストール
finkコマンドを使ってインストールします
fink install nkf
これでOK。
インストールされたかどうかの確認は
nkf --versionと入力して
Network Kanji Filter Version 2.0.4 (2005-01-01)Copyright (C) 1987, FUJITSU LTD. (I.Ichikawa),2000 S. Kono, COW, 2002-2004 Kono, Furukawa
と表示されればOK。
■ 3. FileMergeのフィルタの設定
FileMerge.appを起動して。
【Preferences】-> Filters でフィルタ設定画面を表示させる。
リストの一番下に新しいフィルタを追加
(下記例では拡張子 .txt に対して設定しています。それ以外の拡張子に対しても設定したい場合はそれぞれ追加する必要があります。)

これでOKです。
参考:ヘチマ_BLOG : FileMerge.app でテキストエンコーディング自動判別
OSXのFinderでは右クリックで「新規ファイル」を作成する事が出来ませんが、
このソフトをインストールすれば可能になります。
自分でテンプレートファイルを作成することも可能。便利です。
■ NuFile
http://www.growlichat.com/NuFile.php
(↑入手不可能になりました。)
こちらの方法で代用できます
http://tap.cocolog-nifty.com/_blog_/2012/03/os-x-107-lion-6.html
◆テンプレートファイルの場所
NuFileをインストール後safari で以下のアドレスを開くと Finder で表示される。
/Library/Contextual Menu Items/NuFile.plugin/Contents/Resources/
テンプレートの例:
例えば htmlファイルのテンプレート【html.html】は以下のようにしておくと便利。
<!DOCTYPE html PUBLIC "-//W3C//DTD XHTML 1.0 Strict//EN" "http://www.w3.org/TR/xhtml1/DTD/xhtml1-strict.dtd"> <html> <head> <meta http-equiv="Content-Type" content="text/html; charset=UTF-8" /> <meta http-equiv="Content-Script-Type" content="text/javascript" /> <meta http-equiv="Content-Style-Type" content="text/css" /> <meta name="keywords" content="XXXXXXXXXX" /> <meta name="description" content="XXXXXXXXXX" /> <title>XXXXXXXXXX</title> <script type="text/javascript" src="XXXXXXXXXX"></script> <link type="text/css" rel="stylesheet" href="XXXXXXXXXX" /> <link rel="shortcut icon" href="XXXXXXXXXX" /> </head> <body> </body> </html>
■ monolingal
OSXの不要な言語リソースを削除してディスク容量を節約するソフト。
○ Universal Binary(IntelMac対応)
http://monolingual.sourceforge.net/
■ TextWrangler 2 (フリーソフト)
http://www.barebones.com/products/textwrangler/
○ Universal Binary(IntelMac対応)
UTF-8 で文書を作成するときに「BOM有り」「BOM無し」を選択する必要があります。
MacOSXで簡単に「BOM有り」「BOM無し」を切り替えられるソフトがみつからなかったのですが
ようやく発見しました。
■ isnip
(配布は終了されたみたいです。)
そのかわりになるのが、
■ clipmenu
http://www.naotaka.com/mac/clipmenu/
・「control」+「command」+「v」を押すとメニューが表示され、テキスト選択後に即座にペーストされる
・「control」+「command」+「b」を押すと定型文【スニペット】メニューが表示され、定型文を挿入することが出来る。
画面サイズを計る Dashboard ウィジェット【Pixy】
http://www.apple.com/jp/downloads/dashboard/developer/pixy.html
画面サイズを計る定規アプリ 【freeruler】
■ Vuze (旧バージョン名 azureus )
BitTorrentクライアントソフト。
Operaではうまく .torrent ファイルがダウンロードできないときに使用するといいと思います。
http://azureus.sourceforge.net/
■ Transmission
http://www.transmissionbt.com/
最近ではこちらも人気です
■ coral
http://hmdt.jp/coral/index.html#pagetop
Coral(コーラル)は、Web Kitを利用した、コマンドラインの HTML 画像レンダラだ。Web ページの URL を指定して、JPEG や PNG や PDF で保存することができるんだ。
と、あります。なかなか便利です。
Gmailを使うと送信、受信したGmailアカウントではないメール(例えばプロバイダのメール)のバックアップをGmail上に残すことが出来ます。
(Mac OSXを入れ替えるときにバックアップを気にしなくていいので非常に使えます。)
やり方は簡単。
1. 自分の(プロバイダ)メールアカウントのメールを全て xxxx@gmail.com 転送するよう設定する。 2. 【Gmail】→【設定】→【アカウントの設定】→【他のメールアドレスを追加】から自分の(プロバイダ)メールアカウントを追加する。 3. (プロバイダ)メールの送信(smtp) サーバをGmailに変更する。
別にMailに限らず http://www.mozilla-japan.org/products/thunderbird/" target="_blank">Thunderbird や http://www.gyazsquare.com/gyazmail/index_ja.php" target="_blank">Gyazmailでも同様に設定出来ます。
| 受信メール (POP3) サーバー | pop.gmail.com
SSL: 有効,ポート:995 |
| 送信メール (SMTP) サーバー | smtp.gmail.com
送信認証: 有効,SSL(STARTTLS):有効ポート:465(SSL) or 587(TLS) |
| アカウント名 | ○○○@gmail.com |
| 名前(差出人名) | Gmail側の設定に関わらず何でも良い。 |
| 電子メールアドレス
(差出人アドレス) |
Gmailに設定済みのhttp://d.hatena.ne.jp/saito-kazuo/20060120" target="_blank">差出人アドレスなら何でも
良い(Gmailアドレス以外も可)。未設定のアドレ スを入力するとデフォルトアドレスに書き換わる。 |
| パスワード | Gmailのログインパスワード |
MailでのSMTP(メール送信)サーバの設定例:

Gmail Hacks:http://openmya.hacker.jp/hiki/hiki.cgi?Gmail+Hacks
Gmailメール設定:http://gmail.google.com/support/bin/answer.py?answer=13287
ことえりで漢字変換をしようとするとカラフルな風車がグルグルまわって、ひらがな入力しかできない状態に陥ることがあります。
こちらでなおります。↓
ことえり で かんじへんかん が できない ときの しゅうふくほうほう
Users/hogehoge/Library(ライブラリ)/Preferences にある下記のファイルを捨てます。 com.apple.JapaneseAnalysis フォルダー(これらの中身も含めて捨てます)
・ apache設定ファイル(/etc/httpd/httpd.conf)
・ ホスト設定ファイル(/etc/hosts)
・ apacheのデータ領域(/Library/Webserver/ 以下全て)
ls -Rl /Users/testuser/
拡張子 .wmv ファイル( WindowsMediaファイル )は以下のQuickTime拡張(flip4mac)を入れるか、RealPlayerでみれるようになります。
■ flip4mac
http://www.flip4mac.com/wmv_download.htm
Flip4Mac™ の Windows Media® Components for QuickTime を使用すると、QuickTime Player で Windows Media ファイル (.wma と .wmv) を直接再生することができます。また、Web ブラウザからインターネット上の Windows Media コンテンツを表示することも可能です。
■ RealPlayer for Mac OSX 11 Beta
http://www.real.com/mac/realplayer
■ USB Overdrive
○ Universal Binary(IntelMac対応)
http://www.usboverdrive.com/USBOverdrive/News.html
(日本語版)
http://www.paranoia.jp/paraware/usbovedriveX/
USB Overdriveのアンインストール方法
アプリケーション > ユーティリティー USBOverDrive > USB Overdrive アンインストーラ を実行する