暮らしに役立つ便利なWEBサービスを紹介していきます

cssグラデーションを生成するwebサービス

● gradient-editor

http://www.colorzilla.com/gradient-editor/

● Grad3

http://grad3.ecoloniq.jp/

添付ファイル1
sc02.jpg ( 232.4 KBytes ) ダウンロード
添付ファイル2
sc03.jpg ( 169.9 KBytes ) ダウンロード
No.1139
05/01 16:07

edit

添付ファイル

さくらのレンタルサーバの独自のSSL「Let's Enctypt」を更新する

● さくらレンタルサーバ > ドメイン設定

https://secure.sakura.ad.jp/rscontrol/rs/domain

・「証明書」 「更新」をクリック
・「秘密鍵を含む新しい設定の作成」をクリック
・「LETSENCRYPT xxxxxxx」 をアップロード

No.1137
04/25 15:18

edit

さくらのレンタルサーバで無料の独自のSSL「Let's Enctypt」を導入する

● さくらのレンタルサーバで無料の独自のSSL「Let's Enctypt」を導入する

無料の独自SSL「Let's Enctypt」を簡単に導入し、独自ドメインを https://あなたのサーバー名/ でアクセスできるに設定します
簡単に導入できるネットオウルの無料ウェブサービス「SSLボックス」を利用します

● ネットオウルのユーザー登録をする。

http://www.netowl.jp
の会員登録から会員登録を行います。

● ネットオウルの「SSLボックス」から 「Let's Enctypt」サーバ証明書を取得する

  • 会員登録後ログインしたら「SSLボックス管理」→「新規取得」へ移動します。
  • 「その他のサーバで利用する」をクリックします。
  • 下記のとおり入力します

https://secure.netowl.jp/netowl/?service=sslbox

SSL種別 : 『Let's Enctypt』を選択
コモンネーム : あなたのドメイン名
国 : JP
都道府県(state) : Tokyo (例)
市区町村(local) : Tokyo (例)
組織  (org) : Personal (例)
部署  (unit) : None (例)

入力後「所有者確認手続き」ボタンをクリックします

-「Web認証」「DNS認証」と選ぶ画面が出てきますが、「Web認証」を選択し、トークンファイル「ダウンロード」ボタンをします。

  • LteT1zJucsfEkFbRwObN_gckPht1yL8a4PERmoK4vBU のようなファイルがダウンロードされます。
  • ダウンロードしたトークファイルファイルをアップロードします。FTPでサーバに接続しサイトトップにディレクトリ「.well-known」を作成しその下にデレクトリ「acme-challenge」を作成しそのディレクトリにトークファイルをアップロードします。
  • アップロードが完了したらネットオウルの「所有者確認開始」ボタンをクリックします。
  • 確認が正常に完了すると証明書を発行するというボタンが表示されますのでそのボタンをクリックします。
  • 3つのファイルのダウンロードボタンが表示されますのでそれぞれクリックしてファイルをダウンロードします。ダウンロードされるファイルは以下の通り
CERT(SSL証明書) : LETSENCRYPTXXXXXXXX.cert
中間証明書    : LETSENCRYPTXXXXXXXXInt.cert
秘密鍵      : LETSENCRYPTXXXXXXXX.key

● さくらのレンタルサーバーに証明書ファイルをアップロードする


  • さくらのレンタルサーバーにログインし「ドメイン設定」ボタンを押して「 ドメイン 一覧 」を表示させます

  • 一覧リストの中の "SSL証明書を登録したいドメイン" の横の「登録」ボタンを押します
  • 「秘密鍵を既にお持ちの場合には、アップロードをしてください。」と表示されるので先程ダウンロードしたファイル『秘密鍵: LETSENCRYPTXXXXXXXX.key』をアップロードします。
  • 証明書のインストールを行います 」と表示されますので『証明書のインストール』のワクに先程ダウンロードしたファイル「CERT(SSL証明書) : LETSENCRYPTXXXXXXXX.cert」の中身をコピーペーストして貼り付けて送信します。
  • SNISSLが利用可能です 」と表示されれば正しくアップロードされています。
  • 同じ画面の真ん中あたりのメニューの「中間証明書のインストール 」をクリックします。『中間証明書    : LETSENCRYPTXXXXXXXXInt.cert』の中身をコピーペーストして貼り付けて送信します。
  • これで証明書のアップロードは完了です。画面上に「SNI SSLを利用するにはドメイン設定よりSNI SSLを有効にしてください。 」と表示されているので「ドメイン設定」をクリックします。
  • 『 4. SSLの利用をお選びください』の項目のところ「SNI SSLを利用する」を選択し送信ボタンを押します

● 独自SSLの確認

https://あなたのサーバー名/ へアクセスして独自SSLが正しく設定されていることを確認します。

添付ファイル1
添付ファイル2
No.1081
04/25 15:07

edit

添付ファイル

レンタルサーバ

IDCFクラウドに仮想マシンを作成してSSHでログインする

● IDCFクラウドに新しいマシンを作成する

「仮想マシン作成」ボタンから新しいマシンを作成する。

● 管理画面の「コンソール」から仮想マシンにログインする

作成後に届くメールに SSHの PASS が書いてあるので
管理画面の「コンソール」から

id : root
pass : メールに記載のパスワード

でログインできる。

● SSHのキーを登録する

左メニューの「SSH key」から SSH KEY 登録画面を表示する
登録するキーは、自分のマシンのコンソールから

cat ~/.ssh/id_rsa.pub

で表示させる。

SSH KEY登録画面から「アップロード」タブを選択し

SSH Key名 : 任意の名前
RSA公開鍵を貼り付け : 先程のキーを貼り付ける

で登録する

● ファイアーウォールの設定

左メニューの「IPアドレス」からマシンのIPアドレス(xxx.xxx.xxx.xxx)をクリックして「 ファイアーウォール 」タブを選択し下記のように設定する

例 : SSHの設定の場合(HTTP,HTTPSも同様に設定する)

コメント : 任意のコメント(例:SSH)
ソースCIDR : IPによるアクセス制限(制限をかけたくなければ Any を選択)
タイプ: Custom TCP
ポートレンジ : 52222

● ポートフォワードの設定

左メニューの「IPアドレス」からマシンのIPアドレス(xxx.xxx.xxx.xxx)をクリックして「 ポートフォワード 」タブを選択し下記のように設定する

コメント : 任意のコメント
パブリックポート : SSH
プライベートポート: 49152〜65535 あたりから任意の値を選択 (例:52222)
仮想マシン : 先ほど作成したマシンを選択

● SSHでログインする

鍵ファイルが `id_rsa_idcf_cloud` の場合は以下のようにしてログインします

ssh -i ~/.ssh/id_rsa_idcf_cloud -p52222 root@xxx.xxx.xxx.xxx
添付ファイル1
添付ファイル2
No.1080
01/23 12:43

edit

添付ファイル

ホームページや気になるWEBページの更新をチェックするWEBサービス

● visualping

https://visualping.io/

Google chrome 拡張機能 https://chrome.google.com/webstore/detail/visualping/pemhgklkefakciniebenbfclihhmmfcd/related

こちらをインストールしてチェックしたいWEBサイトを開いた状態で visualping を起動すると

監視間隔 : 1週間 / 1日 / 1時間 通知方法 : メール / WEB通知

を選択することができます。

No.1070
12/27 13:49

edit

No.1044
07/11 13:15

edit

テキスト読み上げサービス

テキストを読み上げてくれるWEBサービス (日本語、英語、スペイン語、ドイツ語、ロシア語、イタリア語、ポルトガル語、中国語、フランス語、韓国語)などいろんな言語で読み上げ可能です。

●im Translator

http://imtranslator.net/translate-and-speak/speak/japanese/

●odd cast

http://www.oddcast.com/home/demos/tts/tts_example.php

No.989
12/25 13:53

edit

マークダウン書式で書かれた文書をHTMLに変換する

Markdown → HTML変換

■ pandoc

http://pandoc.org/try/

■ Markdown 2 Html

http://md2pdf.higty.xyz/md2html

■ GitHub風CSSを適用する

http://wp.me/p4BVmU-1Ln

HTML → Markdown変換

■ HTML - Markdown 変換

http://pronama.jp/md/

Markdownから変換したHTML用CSS

■ GitHub風CSS

 ● github.css

https://gist.github.com/andyferra/2554919
(読み込ませるだけでそのまま使えます。)

 ● github-markdown.css

https://github.com/sindresorhus/github-markdown-css
( クラス `

` を作ってその中にHTMLを入れます。)

No.985
12/15 12:15

edit

日本からVPNを使用せずにネットラジオ「PANDORA」「Spotify」を利用する方法。

アメリカ国内の制限がかかっているネットラジオサービスを利用するにはVPNを利用して国をアメリカに見せかけてアクセスするのが一般的な方法ですが以下の機能拡張だと簡単にアクセスすることができます。

Hola(無料)(Chrome , Firefox 機能拡張)

http://hola.org/download?list=1

ブラウザ「Chrome」または「Firefox」を使用します。 機能拡張をインストールして pandora.com にアクセスするだけで使用できます。便利なのでおすすめ!

■ Media Hint(有料)(Chrome 機能拡張)

https://mediahint.com/

ブラウザ「Chrome」を使用します。 ここから拡張をダウンロードして Chromeのメニューから【ウィンドウ】>【拡張機能】を開いてその画面にドラッグ&ドロップ。でインストール完了。(残念ながら有料になってしまいました。)

添付ファイル1
hola.svg ( 4.1 KBytes ) ダウンロード

YouTube動画から音声を抽出してダウンロードするサイト

■ Clip Converter

http://www.clipconverter.cc/

> ClipConverter.cc へようこそ! - YouTubeの動画を MP3, AAC, WMA, M4A, OGG, MP4, 3GP, AVI, MPG, WMV, FLV へ変換できます!

普通に動画ダウンロードもできます。音声だけに変換してダウンロードすることもできます。


■ Convert me MP3

http://www.convertmemp3.com/


No.895
06/12 15:13

edit

YouTube
動画

Macで使える無料のオンラインストレージ(クラウド)サービスを比較する

Macで使える無料のオンラインストレージ(クラウド)サービスを比較する

※ A. Mac用クライアントソフト有りのストレージサービス(おすすめ順)

■ 1. DropBox 【2GB】 ( 紹介等で最大20GBまで無料で増設可 )

http://db.tt/nuacUSE ( +500MBボーナス )

http://www.dropbox.com

・1ファイルの制限ナシ

・クライアントソフト有り

・前バージョンファイルを取り出すことも可能


■ 2. Google Drive 【15GB】

https://www.google.co.jp/intl/ja/drive/download/


■ 3. Box.net 【10GB】 ( 定期的なキャンペーンで無料で50GBに増設可 )

http://box.net

・1ファイルの制限アリ(250MB)

・Box.net公式のMacアプリはありませんが、Box Syncを使用するとDropBox的に使用できます。

※ Box Sync (要OSX10.7以降)

https://sites.box.com/sync4/


■ 4. OneDrive 【15GB】

https://onedrive.live.com/about/ja-jp/

・1ファイル 10GBまでの制限有り(実質上は制限ナシといえるでしょう)

・旧SkyDrive

・使えるファイル名に制限あり


■ 5.4sync 【15GB】

http://www.4sync.com/

Mac 用クライアントアプリ

http://www.4sync.com/help_mac.jsp?locale=ja


■ 5. SugarSync, NDrive

・サービスは終了。

※ B. Mac用クライアントソフト無しのストレージサービス(おすすめ順)


■ 1. mediafire 【無制限】

http://www.mediafire.com/

・1ファイル 200MBまでの制限有り

・クライアントソフトナシ

・デフォルトではファイルが公開されてしまうのでもし公開されたくない場合はフォルダをプライベートに設定する必要がある。

No.836
05/21 13:00

edit

オンラインストレージ Dropbox の容量を無料で16GBに増やす

■ 無料のオンラインストレージ(オンラインディスク)Dropbox
標準では2GBまでが無料ですが友人を招待すると、招待した側、された側両方に
500MB の容量が増えるというサービスをやっています。
これを使うと最大16GBまで無料で使用できるようになります。

■ Dropboxの容量を250MB増やす
http://db.tt/nuacUSE
(↑これは私のDropboxの招待です。ここからDropboxを登録すると 2.50GB の容量が無料で使用できると同時に私のDropboxの容量も +500MB されます。まだDropboxアカウントをお持ちでない方は是非 :-)

■ 自分用のDropbox招待リンクを作成する。または招待メールを送る
Dropboxログイン後にこちらのページで作成できます。
https://www.dropbox.com/referrals



No.783
08/12 10:04

edit

MacのiCalをGoogleカレンダーと同期させる

MacのiCalをGoogleCalendarと同期させる

MacのiCalで次のように設定します。

iCal→【環境設定】→【アカウント】→【"+" ボタンをクリック】

アカウントの種類:Google(自動でもOK)
ユーザー名 : Googleメールアドレス
パスワード : Googleのパスワード

No.778
12/13 10:26

edit

複数のgmailアカウントをWEBブラウザで簡単に切り替える方法

複数のgmailアカウントをお持ちの方、以外と多いと思います。

が、WEBブラウザを使ってgmailを使っている場合ログインし直すのが面倒です。

そこでgmailアカウントを簡単に切り替える方法を紹介します。

【Googleホームページ】→【設定・アカウント設定】→【マルチログインを有効にする】

<img src="http://logic.moo.jp/data/filedir/777_2.gif" style="border:1px solid #bbb;" />

これだけです。マルチログインを有効にする際、4つほど確認事項がありますのでそれに同意すればマルチログインできます。

マルチログインのやり方:Gmailログインして画面右上のメールアドレスの横に現れる▼をクリックすると「別のアカウントでログインする」というメニューが現れます。

添付ファイル1
No.777
04/01 12:35

edit

添付ファイル

Gmail